数字はどう動いたか
- 月間商談数
- 20件 → 55件
- 商談からの受注率
- 22% → 35%
- 月間受注件数
- 4件 → 19件
- 月間受注額
- 約1,800万円 → 約4,900万円
| 業種 | 請求書SaaS |
|---|---|
| 規模 | 従業員500〜1,000名 |
| ご支援内容 | 営業コンサルティング |
| 型にしたもの | 営業戦略・営業プロセスそのものを型化 |
ご依頼の前は、どのような状態でしたか。
営業組織の拡大に伴い、メンバー間で営業品質に差が生まれていた。特に受注率の高い営業担当者には独自のヒアリング方法や提案ノウハウがあったが、そのノウハウが本人の中に留まり、他のメンバーが再現できていなかった。
clue in は何をしましたか。
受注率の高い営業担当者の商談を分析し、顧客への質問、課題の引き出し方、サービスの見せ方、反論への対応など、成果につながっている行動を分解。それらをターゲット別のトーク、ヒアリングシート、FAQ、提案テンプレート、クロージング手順に落とし込んだ。「できる人の営業」を「チームで再現できる営業」へ変換することを重視した。
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CASE 02
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