数字はどう動いたか
- 月間商談数
- 8件 → 25件
- 商談からの受注率
- 15% → 28%
- 月間受注件数
- 1〜2件 → 7件
- 月間受注額
- 約500万円 → 約1,900万円
| 業種 | 人材・研修サービス |
|---|---|
| 規模 | 従業員50〜100名 |
| ご支援内容 | 営業コンサルティング |
| 型にしたもの | 営業戦略・営業プロセスそのものを型化 |
ご依頼の前は、どのような状態でしたか。
営業担当者によって提案の進め方が異なり、商談数・受注数ともに安定していなかった。特に新人営業は、商談を獲得しても「何を聞けばよいか」「どのように提案すればよいか」が分からず、商談から受注までの歩留まりに課題があった。
clue in は何をしましたか。
過去の受注案件を分析し、受注に至った顧客の特徴や商談の流れを整理。初回接触、ヒアリング、課題整理、提案、クロージングまでをステップ化し、それぞれに必要な質問項目やトーク例、提案資料を整備した。営業担当者の経験値に依存するのではなく、受注につながるプロセスを組織の「型」として蓄積した。
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