数字はどう動いたか
- 月間リード数
- 80件 → 165件
- 有効リード数
- 約1.7倍
- リードからの商談化率
- 8.5% → 14.2%
- リード起点の月間受注件数
- 3件 → 9件
| 業種 | AI受託開発 |
|---|---|
| 規模 | 従業員100〜300名 |
| ご支援内容 | マーケティング・リード獲得 |
| 型にしたもの | ターゲット・訴求・チャネルを型化 |
ご依頼の前は、どのような状態でしたか。
Webサイトへのアクセスは一定数あるものの、問い合わせにつながる割合が低く、獲得したリードの中にも営業対象として優先度の低い企業が多く含まれていた。マーケティングと営業の間でも「どのリードを優先すべきか」の基準が統一されていなかった。
clue in は何をしましたか。
過去の受注企業を分析し、業種・企業規模・役職・抱えている課題などから受注につながりやすい企業像を定義。その企業像に合わせてコンテンツのテーマ、訴求内容、LP、資料ダウンロード後のフォロー方法を整理した。受注につながった顧客の共通点をマーケティング活動に反映し、「成果が出るリード獲得パターン」を型化した。
ほかの事例
CASE 06
月間リード数
35件→110件
受注企業の特徴を起点に、マーケティング施策を再設計
月間リード数が35件から110件に。リードからの商談化率も10%から18%に上がりました。
型にしたもの:ターゲット・訴求・チャネルを型化
この事例を読む →CASE 07
リードからの商談化率
4.5%→10.8%
展示会で獲得したリードを、継続的な受注機会へ
展示会リードからの商談化率が4.5%から10.8%に。展示会経由の受注件数は年間8件から21件になりました。
型にしたもの:ターゲット・訴求・チャネルを型化
この事例を読む →
CASE 01「商談供給の根幹を任せられる」と確信できたのが、決め手でした
初月のアポイント目標に対して176%を達成。稼働2ヶ月目でインハウスと同等の供給品質に到達しました。
型にしたもの:アプローチ・トーク・ヒアリングを型化
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