ホーム/導入事例/AI受託開発

「問い合わせを増やす」から「受注につながるリードを増やす」へ

マーケティング・リード獲得|AI受託開発/従業員100〜300名

数字はどう動いたか

月間リード数
80件 → 165件
有効リード数
約1.7倍
リードからの商談化率
8.5% → 14.2%
リード起点の月間受注件数
3件 → 9件
業種AI受託開発
規模従業員100〜300名
ご支援内容マーケティング・リード獲得
型にしたものターゲット・訴求・チャネルを型化

ご依頼の前は、どのような状態でしたか。

Webサイトへのアクセスは一定数あるものの、問い合わせにつながる割合が低く、獲得したリードの中にも営業対象として優先度の低い企業が多く含まれていた。マーケティングと営業の間でも「どのリードを優先すべきか」の基準が統一されていなかった。

clue in は何をしましたか。

過去の受注企業を分析し、業種・企業規模・役職・抱えている課題などから受注につながりやすい企業像を定義。その企業像に合わせてコンテンツのテーマ、訴求内容、LP、資料ダウンロード後のフォロー方法を整理した。受注につながった顧客の共通点をマーケティング活動に反映し、「成果が出るリード獲得パターン」を型化した。

ご相談・お問い合わせ

「営業に課題を感じている」「料金を知りたい」「近い事例を見たい」など、お気軽にご相談ください。

お電話でも承っております03-6842-7487(平日9:00〜18:00)