数字はどう動いたか
- 有効リード数
- 約2.4倍
- リードからの商談化率
- 4.5% → 10.8%
- 展示会後30日以内の商談数
- 約2倍
- 展示会経由の受注件数
- 年間8件 → 21件
| 業種 | 製造業向けIoT |
|---|---|
| 規模 | 従業員300〜500名 |
| ご支援内容 | マーケティング・リード獲得 |
| 型にしたもの | ターゲット・訴求・チャネルを型化 |
ご依頼の前は、どのような状態でしたか。
展示会で多くの名刺を獲得していたものの、会期後のフォローが担当者任せになっていた。展示会直後に連絡がつかなかった企業への継続的なアプローチも十分にできず、せっかく獲得したリードが受注機会につながらないケースが発生していた。
clue in は何をしましたか。
展示会で獲得したリードを、企業属性・興味関心・商談確度などで分類。優先順位に応じてメール、架電、コンテンツ提供、商談化までのフォロー方法を整理し、反応の良かったアプローチを次回施策にも活用できるようにした。展示会後のフォローを属人的な対応から、再現可能なリードナーチャリングの「型」へ変更した。
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