数字はどう動いたか
- 月間商談数
- 32件 → 78件
- 決裁者層との商談
- 約46%
- 商談からの受注率
- 18% → 27%
- 9か月間の受注件数
- 約147件
| 業種 | AI系SaaS(新規開拓) |
|---|---|
| 規模 | 従業員300〜500名 |
| ご支援内容 | インサイドセールス代行 |
| 型にしたもの | アプローチ・トーク・ヒアリングを型化 |
ご依頼の前は、どのような状態でしたか。
営業担当者が新規開拓から商談対応までを担っており、十分なアプローチ量を確保できていなかった。また、アポイントは獲得できても、決裁者との接点が少なく、商談後の受注率にも課題があった。
clue in は何をしましたか。
過去の受注案件を分析し、受注につながりやすい企業属性・役職・課題を整理。ターゲットごとにトークスクリプトとFAQを作成し、架電結果や商談結果を毎週分析。成果の良かったアプローチをチーム全体の標準トークへ反映した。「アポを取るための型」ではなく、「受注につながる商談をつくるための型」を構築した。
ほかの事例
CASE 01「商談供給の根幹を任せられる」と確信できたのが、決め手でした
初月のアポイント目標に対して176%を達成。稼働2ヶ月目でインハウスと同等の供給品質に到達しました。
型にしたもの:アプローチ・トーク・ヒアリングを型化
Retty株式会社様の事例を読む →CASE 09
月間商談数
38件→71件
営業メンバーの経験を分析し、インサイドセールスの型を構築
月間商談数は38件から71件に増え、月間受注件数は17件になりました。
型にしたもの:アプローチ・トーク・ヒアリングを型化
この事例を読む →CASE 10
月間商談数
31件→58件
紹介中心の営業から、再現性のある新規開拓へ
月間商談数は31件から58件に増え、受注率も14%から23%に上がりました。
型にしたもの:アプローチ・トーク・ヒアリングを型化
この事例を読む →