数字はどう動いたか
- 月間商談数
- 31件 → 58件
- 商談からの受注率
- 14% → 23%
- 月間受注件数
- 5件 → 13件
| 業種 | AI/DXコンサルティング |
|---|---|
| 規模 | 従業員50〜100名 |
| ご支援内容 | インサイドセールス代行 |
| 型にしたもの | アプローチ・トーク・ヒアリングを型化 |
ご依頼の前は、どのような状態でしたか。
これまでの新規案件は既存顧客からの紹介が中心で、営業担当者が能動的に新規企業を開拓する仕組みが整っていなかった。また、商談を獲得しても担当者によって提案内容が異なり、受注率にばらつきがあった。
clue in は何をしましたか。
過去の受注企業を分析し、業種・企業規模・役職・課題などからターゲットを定義。ターゲットごとに複数のトークパターンを設計し、実際の顧客反応をもとに改善した。さらに商談後の受注状況まで追跡し、受注につながったパターンを次のアプローチへ反映した。
ほかの事例
CASE 01「商談供給の根幹を任せられる」と確信できたのが、決め手でした
初月のアポイント目標に対して176%を達成。稼働2ヶ月目でインハウスと同等の供給品質に到達しました。
型にしたもの:アプローチ・トーク・ヒアリングを型化
Retty株式会社様の事例を読む →CASE 08
月間商談数
32件→78件
アポイント獲得だけでなく、受注につながる商談をつくる
月間商談数は32件から78件に増え、商談からの受注率も18%から27%に上がりました。
型にしたもの:アプローチ・トーク・ヒアリングを型化
この事例を読む →CASE 09
月間商談数
38件→71件
営業メンバーの経験を分析し、インサイドセールスの型を構築
月間商談数は38件から71件に増え、月間受注件数は17件になりました。
型にしたもの:アプローチ・トーク・ヒアリングを型化
この事例を読む →