数字はどう動いたか
- 月間商談数
- 38件 → 71件
- 商談からの受注率
- 16% → 24%
- 月間受注件数
- 6件 → 17件
| 業種 | 人材・採用 |
|---|---|
| 規模 | 従業員100〜300名 |
| ご支援内容 | インサイドセールス代行 |
| 型にしたもの | アプローチ・トーク・ヒアリングを型化 |
ご依頼の前は、どのような状態でしたか。
営業メンバーが新規開拓も担当していたため、営業活動にかけられる時間が限られていた。さらに、担当者によって訴求内容やヒアリングの深さに差があり、同じリストにアプローチしても商談化率が安定していなかった。
clue in は何をしましたか。
受注につながった商談を分析し、顧客が反応した訴求、効果的な質問、よくある反論への回答を整理。ターゲット別にトークを設計し、実際の架電結果を毎週検証。成果の良かったパターンを更新し続ける運用を構築した。個人の営業経験をチームのナレッジとして蓄積し、誰が対応しても一定品質を担保できる状態を目指した。
ほかの事例
CASE 01「商談供給の根幹を任せられる」と確信できたのが、決め手でした
初月のアポイント目標に対して176%を達成。稼働2ヶ月目でインハウスと同等の供給品質に到達しました。
型にしたもの:アプローチ・トーク・ヒアリングを型化
Retty株式会社様の事例を読む →CASE 08
月間商談数
32件→78件
アポイント獲得だけでなく、受注につながる商談をつくる
月間商談数は32件から78件に増え、商談からの受注率も18%から27%に上がりました。
型にしたもの:アプローチ・トーク・ヒアリングを型化
この事例を読む →CASE 10
月間商談数
31件→58件
紹介中心の営業から、再現性のある新規開拓へ
月間商談数は31件から58件に増え、受注率も14%から23%に上がりました。
型にしたもの:アプローチ・トーク・ヒアリングを型化
この事例を読む →