数字はどう動いたか
- 月間商談数
- 22件 → 46件
- 商談化率
- 約1.8倍
- 商談からの受注率
- 19% → 29%
- 月間受注件数
- 4件 → 13件
| 業種 | バックオフィスSaaS |
|---|---|
| 規模 | 従業員100〜500名 |
| ご支援内容 | インサイドセールス代行 |
| 型にしたもの | アプローチ・トーク・ヒアリングを型化 |
ご依頼の前は、どのような状態でしたか。
問い合わせや資料ダウンロードなどのインバウンドリードは一定数獲得できていたが、営業担当者によって対応スピードやフォロー方法が異なっていた。結果として、検討意欲が高いタイミングを逃し、商談化・受注につながらないリードが発生していた。
clue in は何をしましたか。
リードの行動履歴と過去の受注データを分析し、問い合わせ内容や行動ごとの優先順位を設定。「いつ連絡するか」「何を聞くか」「どの情報を提示するか」「どのタイミングで営業へ引き渡すか」をルール化し、チーム全体で統一した。
ほかの事例
CASE 01「商談供給の根幹を任せられる」と確信できたのが、決め手でした
初月のアポイント目標に対して176%を達成。稼働2ヶ月目でインハウスと同等の供給品質に到達しました。
型にしたもの:アプローチ・トーク・ヒアリングを型化
Retty株式会社様の事例を読む →CASE 08
月間商談数
32件→78件
アポイント獲得だけでなく、受注につながる商談をつくる
月間商談数は32件から78件に増え、商談からの受注率も18%から27%に上がりました。
型にしたもの:アプローチ・トーク・ヒアリングを型化
この事例を読む →CASE 09
月間商談数
38件→71件
営業メンバーの経験を分析し、インサイドセールスの型を構築
月間商談数は38件から71件に増え、月間受注件数は17件になりました。
型にしたもの:アプローチ・トーク・ヒアリングを型化
この事例を読む →