数字はどう動いたか
- 商談からの受注率
- 17% → 32%
- 平均受注単価
- 約280万円 → 約350万円
- 月間受注件数
- 7件 → 14件
- 月間受注額
- 約1,960万円 → 約4,900万円
| 業種 | AI受託開発 |
|---|---|
| 規模 | 従業員300〜500名 |
| ご支援内容 | フィールドセールス代行 |
| 型にしたもの | 商談・提案・クロージングを型化 |
ご依頼の前は、どのような状態でしたか。
同じ商談でも担当者によって提案内容や見積もりの出し方が異なり、営業成果に個人差があった。特に初回商談で顧客の課題を十分に整理できないケースでは、その後の提案でも価格比較に持ち込まれることが多く、受注率が低下していた。
clue in は何をしましたか。
初回商談で確認すべき項目を整理し、課題・導入目的・意思決定プロセス・予算などを共通フォーマット化。ヒアリング内容から提案内容を組み立てる「商談シナリオ」を設計し、受注・失注結果をもとに定期的にアップデートした。
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