数字はどう動いたか
- 商談からの提案移行率
- 48% → 67%
- 受注率
- 16% → 27%
- 月間受注件数
- 5件 → 10件
- 研修後6か月間の累計受注額
- 約7,000万円
| 業種 | 法人向けコンサルティング |
|---|---|
| 規模 | 従業員50〜100名 |
| ご支援内容 | 営業研修・人材育成 |
| 型にしたもの | 個人のスキルを組織共通の型にする |
ご依頼の前は、どのような状態でしたか。
営業研修は実施していたものの、研修の評価が「受講者の満足度」に偏っており、実際の営業成果とのつながりが見えにくい状態だった。
clue in は何をしましたか。
研修内容を営業現場の課題に合わせて再設計し、研修前後で商談数・提案数・受注率などを比較できる仕組みを構築。さらに、研修で学んだ営業行動を日々の営業活動に落とし込むため、商談チェックシートや振り返りのルールを整備した。
ほかの事例
CASE 15
商談からの受注率
19%→30%
研修で終わらせず、現場で使える営業の型を構築
商談からの受注率が19%から30%に。営業メンバー間の受注率の差も約2.4倍から約1.5倍に縮まりました。
型にしたもの:個人のスキルを組織共通の型にする
この事例を読む →CASE 16
新人の独り立ちまでの期間
平均5か月→3か月
バーが短いほど良い指標です
営業ノウハウを体系化し、新人の立ち上がりを短縮
新人の独り立ちまでの期間が平均5か月から3か月に。独り立ち後3か月以内の受注率も21%から37%に上がりました。
型にしたもの:個人のスキルを組織共通の型にする
この事例を読む →
CASE 01「商談供給の根幹を任せられる」と確信できたのが、決め手でした
初月のアポイント目標に対して176%を達成。稼働2ヶ月目でインハウスと同等の供給品質に到達しました。
型にしたもの:アプローチ・トーク・ヒアリングを型化
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